恐怖!精神病院の台詞書き起こし

提供:チャージマン研!Wiki
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患者「ぇへっへっへっへっへっへっへっへ」
大胸筋サポーター「ヴヴェアアアアア」

職員「泉研はいるか?」
「ふあ~~いぃ」
職員「出るんだ、面会だ」

キャロン「お兄ちゃん、キャロンよ。分かる?」
パパ「研、私が分かるか?」
「わかるよ~お~お~」
キャロン「はぁ?」
バリカン「プフークスクスクス。 アラキタ、キタヨ、キタキタキタキタヨ、キタヨ、キタヨ」

職員「おい、そこのロボット、静かにしろ!」
バリカン旅~ゆけば、駿河の~
職員「うう、こらー、静かにしろと言ってんのが分からんのかー」
バリカン「鬼さんこちら、鬼さんこちら、鬼さんこちら」
職員「こら、こら、まてロボット、こら、うるさいロボットめ、待て」
バリカン「鬼さんこちら、鬼さんこちら、鬼さんこちら、鬼さんこちら」
職員「こら、こらこら、まて、まて、こらロボット、待て、まてまてまて」

パパ「研、何かわかったか」
「はい、少しだけ。やっぱりこの病院の地下には、秘密工場があるみたいです、パパ」
パパ「じゃあ、警視総監の依頼で、こんなところへお前を潜りこませたのは、無駄じゃなかったんだな」
「今夜、地下を探ってみるつもりです」

「ふぁあ、ふぁあぁ~~」
バリカン「アイタ~」
職員「今度の面会にはこいつを連れてくるんじゃないぞ~」
バリカン「つかまった」
パパ「分かりました」

「ん?」
院長「このミサイル1個で、ヨーロッパの半分が無くなる」
ジュラル「人類の滅亡は数秒で決まるわけだな」
院長「世界を灰にして、新しい帝国を築くのがわしの長年の夢だった」
ジュラルそういうことに協力を惜しまないのが我々ジュラル星人だ

パイロット「いいんちょ、第1弾目のミサイルが完成しました」
院長「ようし、直ちにミサイル発射。全員配置につけ。攻撃目標はヨーロッパだ!
「あっ」
パイロット「発射準備完了」
院長「よし、秒読み開始」

チャージングGO!!

院長、あなたは狂っているんだ!
「ええい!」
ジュラル「くそぅ、チャージマンめ」
「それっ」
院長「ああっ・・・?」
「よ~うし」
ジュラル「おのれチャージマン」
「あっ」
「それ!」
ジュラル「ううわああああぁ」
院長「くそぅ、わしの夢もこれで終わりか!」
「あっ」

バリカン「ねえ研、おいらが誰だか分かるかい?」
「分かるよー」
バリカン「ほんと?じゃだ~れ?」
「う~~ん、おまえは、じゅらるせいじんさ~
「やっつけてやるぞー!」
バリカン「ヤメテ、ヤメテヤメテ、コウサン。アラアラアラ」
キャロン「ウフフフフ」
「アハハハハ」
バリカン「ウェヒヒヒ」