南蛮人(なんばんじん)とは、「まんが水戸黄門」の第1話に登場する悪役。
日本の商人と結託し、宝石(ビー玉にしか見えない)を密輸して財を成していた。その際には特徴的な船を使っており、それは地元の人々から「海坊主」と呼ばれていた。
最終的に助三郎と対決するも敗北、お縄を頂戴された。