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ブラームス交響曲8番の男

提供: チャージマン研!Wiki

ブラームス交響曲8番の男とは、『チャージマン研!』第16話「殺人レコード 恐怖のメロディ」に登場したキャラクターである。

画面右

ジュラル星人のレコード店で「ブラームス交響曲の8番」を買い求める。しかし自宅でレコードを再生したところ、「メロディが違う。聴いたことのない曲だ。」と言い、倒れ一瞬にして老けてしまった。

顔がアキラにちょい似。また、『くそみそテクニック』の阿部高和にもよく似ている。

23話「恐怖!精神病院」に登場した精神病院入院患者・左ではないかとも言われている。

ブラームス交響曲

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ブラームス交響曲とは、ドイツの作曲家ヨハネス・ブラームスが作曲した交響曲。第1番から第4番まであり、第8番は無い

しかし、いすぃ氏制作の『ブラームス交響曲8番「狂喜の歌」』が公式サウンドトラックに収録されている。内容は『歓喜の歌』の音MAD。おかし、ブラームスじゃなくてベートーヴェンじゃねえか!

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