積水ハウス(せきすい - )とは、「スーパータロム」のBGMに関するネタ。
「スーパータロム」の西沢博士が息絶えるシーンで流れる音楽が、大手住宅メーカー積水ハウスのCMソング「積水ハウスの歌」(作曲・小林亜星)のサビの部分に似ていることから生まれた。
「積水ハウスの歌」が初めてCMで使われたのは1970年ということなので、1972年制作のタロムより少し早いということになる。
非常にどうでもいい話だが、このシーンをよく見ると西沢博士の腕が3本に増えている。安心と信頼のナッククオリティなのであった。