恐怖!ミイラが馬車でやってくるの台詞書き起こし

提供:チャージマン研!Wiki
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生徒たち「きれいだわー」「すげぇや」

なぎさ先生「さぁ皆さん、もうすぐ北海道よ。ベルトを締める用意をしましょうね」
生徒「ちぇっ。つまんないの。もう着いちゃうんですか?」
なぎさ先生「そうよ。だって僅か30分足らずですもの」
「向こうへ着いたら、すぐお弁当ですか?」
なぎさ先生「泉君?」
生徒「キャハハハ」
「へへ、ごめぇん」

副操縦士「あ、あれは…機長、ま、まさか?」
機長「いや、これは間違いなく台風だ」
副操縦士「し、しかし今は桜の咲く季節ですよ?」
機長わしにもわからん、突入するぞ

「おかしいな~、春にこんな暴風雨が吹き荒れるなんて…
「あ、先生! ついてないですよねぇ、せっかくの楽しい遠足」
なぎさ先生「そうねぇ、明日は晴れてくれるといいんだけど」

ミイラ「ヒヒヒヒヒヒヒヒハハハハハ」
警官A「ん?」
警官B「ううううミイラだぁぁあ!」
警官A「くそぉ…あっ!!」
ミイラ「ヒヒヒヒヒヒヒヒハハハハハ」
警官A「うあぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ミイラ「ハハハハハ、馬鹿め。今からこの町の人間を皆殺しにしてやる。ハハハハハハハハ」

「ジュラル星人だ!」
なぎさ先生「泉君、この町を救ってあげてちょうだい」
「はい先生!!」

チャージングGO!!

「いたぞ! よぉし!」
ミイラ「わぁ…、わぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ミイラ「お、の、れ、チャージマン…」
「待て! 逃がさないぞ!!」

「えぇいっ!」
ミイラB「うわぁぁぁぁぁぁ…」
「お?」
ミイラたち「フフフフフン、ヒャハハハハハハハハ、ヒェッヘヘヘヘヘヘ」
ミイラC死ねぇ、チャージマン!
「えぇいっ!」
ミイラ「うわぁっ!!」
「ぉ、ぇぃ!」
ミイラ「ゃぁぁぁ…」
「えい、あ!」

よーし、一まとめに片づけてやる!それっ!!」
ミイラたち「うぉぉぉぉおおお、あぁぁぁぁ」

生徒「先生、秋の遠足は南の島にして下さい」
なぎさ先生「どうして?」
生徒「雨や雪はたくさん! だって気味が悪いもん!」
なぎさ先生「そうね、先生も南の島で泳ぎたいわ」
しめた!なぎさ先生の水着姿、見れるぞ!
なぎさ先生「泉君…」
「エヘヘヘ」