大津波の襲撃の台詞書き起こし

提供:チャージマン研!Wiki
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「あははは バリカンはどうした~?うふふ」
バリカン「ちくしょー!負けるもんかー!ちくしょー!待ってー研ー!」
ママ「研!あまり遠くへ行っちゃだめよー!」
「へーきへーき!あははは」
バリカン「け、研坊待ってよー!おぼぼぉー!(?)」「ひぉっ!(?)」
「あははは」
バリカン「死にそうだったよぉ~!」
キャロン「うふふふ バリカンは大袈裟よー!」「あー!」
バリカン「あ!」
「キャロン!あっ!」
キャロン「お兄ちゃーん!」
「キャロン!大丈夫か!」
キャロン「お兄ちゃーん!」
「あれは!」
バリカン「ひょっひょっひょっ」
パパ「津波だ!」
キャロン「きゃー!」
「助けてくれー」「わーーーーい」
「キャローン!」
パパ「うわぁー!あぁー!」
ママ「研!キャロン!キャロン!」「あぁー!」
パパ「うわあぁぁー!」
ジュラル魔王?)「(小さく高笑い)」「(中くらいで高笑い)」「(大きく高笑い)」
「はっ!」
ジュラル(魔王?)「チャージマン研!いかなるお前も相手が津波では、手も足も出まい!」
「ん?その声は、ジュラル星人!」
バリカン「研坊、パパやママやキャロンは?」
ジュラル(魔王?)「(高笑い)」

キャロン「ママー!」
ママ「キャロン!」
パパ「無事だったのか!研達は?」

キャロン「知らないわー!(泣く)」
ママ「あっ!」
ジュラル(魔王?)「我々の人工津波にまんまと巻き込まれたな!」
パパ「ジュラル星人!私達をどうする気だ!」
ジュラル(魔王?)「今に分かる!それっ!」
パパ「うっ!これは毒ガス…!うっ…んむっ…!」
「あー苦しい」
バリカン「研坊!海の中が怪しいよー!」
「うん、よぉーし!」「チャージングGO!!」「あっ!あれは…」
ジュラル「あっ!チャージマン!」
ジュラル「クソー、よーし!」
「おっ!」
「行くぞっ!」
ジュラル「ああぁぁぁぁぁーっ!」

パパ「ジュラル星人は、地球人を大量虐殺しようとしたのだなぁ…」
ママまあ怖い…でも研の活躍で助かったわ!」
「おーいバリカン!だらしないぞー!」
バリカン「まま待ってよ研坊ー!そんなに早く行かないでよねー!あぁっ!」「また津波かと思ったよ…」
キャロン「まぁー!うふふふふふ…」
「あははは!二度とそんなことさせるもんか!あははは!」
バリカン「それもそうだね!へへへへへへへ」